展示情報

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文化の家館内2階

長久手文化の家 展示

  • 長久手市文化の家
  • 10月3日(土)~10月25日(日)
P1220583-

作家情報

浅田泰子

長久手「文化の家」では”夏の宿題”を、藤ケ丘のギャラリー「フィンガーフォーラム」では”春のお仕事”をそれぞれ展示しています。

天野入華

ある時、思いがけず心震わす「何か」を見つめるために作品を作ります。日常のふとした時に気づく「何か」は、音、色、言葉、表情など様々な形で私の前に現れます。今回はどんな形が作品の中に現れるのか私自身楽しみながら制作します。

安藤ムイ

何時もの、日常的出来事があたかも、非日常に見える時、感じた時の断片を象徴的に表したのを作品として、表現物として私の言語に変わるものとして、伝えたいのですが、見事伝わるのでしょうか?私の空腹感や、傷の痛みが他者に伝わると言う意味はどうゆう事だろう?「僕は君を好きだと言う事の、好きってなんだ?」私の日常はこんな事でいっぱいです。

奥田美樹

自分の中にある自然の形を組み合わせて、リズムのある空間を作ること、新しいもののみえかた、空間を作ることを探求している。

小澤章子

焼き物を中心に制作しています。
素材との対話を繰り返していく中で 素材そのものとナチュラルに溶け合っていけたらいいなと思っています。

尾関健治

つなぎ合わせた大きなサイズの紙に木炭で動物の絵を描いています。子供から大人まで「わっ!」と楽しんでもらえる作品になればいいなと思います。

鈴木雅明

絵画が持つ枠の構造を意識した作品を制作しています。

崔充静

日常の中で感じさせてくれる物事を自己流に解釈して作品にする。
今回はその中で[包] をテーマにした見えない物事の世界を表現する。

寺本実里

日々室内にあり常に視界を通り過ぎ記憶の中に刷り込まれる日用品をモチーフにして制作しています。

松山美惠

板ガラスを電気炉で溶かすフュージングという技法で制作しています。水や光を連想させるガラスはとてもおもしろい素材だと思います。

詳細情報

開催期間
10月3日(土)~10月25日(日)
開催時間
9:00-22:00
休業日
5日(月)、13日(火)、19日(月)
場所
長久手市文化の家
部屋
館内2階
所在地
愛知県長久手市野田農201
電話番号
0561-61-3411
Webサイト
http://www.city.nagakute.lg.jp/bunka/bunka/bunka/index-j.html
アクセス
はなみずき通り駅より徒歩7分
駐車場
あり・302台